2022年2月26日土曜日

令和3年度 死亡時画像診断(Ai)研修会

令和3年度 死亡時画像診断(Ai)研修会を受講しました。
視聴期間:令和3年12月6日(月)午前11時~令和4年3月7日(月)午後3時
死亡時画像診断(Ai)における基本事項 山本 正二(Ai情報センター 代表理事)
死亡時画像診断(Ai)に関係する病理学 桂 義久(Ai学会 理事)
死亡時画像診断(Ai)における画像診断①(総論) 石田 尚利(東京大学医学部附属病院 放射線科)
死亡時画像診断(Ai)における法令・倫理 長谷川 剛(上尾中央総合病院 情報管理部)
死亡時画像診断(Ai)における画像診断②(小児) 小熊 栄二(埼玉県立小児医療センター 放射線科)
死亡時画像診断(Ai)に関係する法医学 飯野 守男(鳥取大学医学部 法医学分野)
死亡時画像診断(Ai)における医療安全対策・感染対策 兼児 敏浩(三重大学医学部附属病院 医療安全管理部)
死亡時画像診断(Ai)における画像診断③(経時的死後変化) 長谷川 巖(神奈川歯科大学 社会歯科学系 法医学講座 法医学分野)
死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学 伊藤 憲佐(亀田総合病院 救命救急科)
死亡時画像診断(Ai)における個人識別 今泉 和彦(警察庁科学警察研究所 法科学第一部 生物第二研究室)
医療事故、訴訟における死亡時画像診断(Ai) 水沼 直樹(東京神楽坂法律事務所 弁護士)
このレクチャーを始めて受講したのは10年ほど前でした。毎年、1泊2日で日本医師会館で開催されていましたが、コロナ禍で昨年からリモート開催になり、簡便に受講できるようになりました。
今回は、全カリキュラムを受講終了すると、サイト上に自動で「修了証を発行する」ボタンが表示され、修了証が発行されました。

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