2012年1月17日火曜日

大原年報

年末年始は、発刊が遅れている大原年報に間に合わかもしれないということで、藤井君と原著論文執筆・総説執筆に必死こいていました。
原著の内容は、「逐次近似応用再構成について」、総説は 「320列ADCTについて」 です。
逐次近似については、年報発刊が迫っているので、公表の時期としてはたいへん、ありがたいタイミングでした。

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